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飯田市立竜東中学校

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2019 年 11 月 のアーカイブ

交流給食

 

 

 

 

 

交流給食がありました。給食委員が事前に早めの準備を呼びかけ、給食当番も1年から3年までが合同で行いました。本年度2回目であり、大変手際よく、残らず盛りつけてくれました。給食が始まると、部活や家での生活についての会話をしながら交流しました。竜峡調理場の方も給食の様子を見に来られましたが、縦割りの中でも和やかな雰囲気でよかった、これからも給食をしっかり食べて大きくなって下さいとのお話をいただきました。最後に生徒から感謝の色紙をお渡ししました。これからも毎日楽しく、おいしく、給食をいただきましょう。

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中学校体験入学

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中学校体験入学が行われました。3つの小学校の皆さんが集まり、様々な体験を行いました。2、3年生の授業の見学に始まり、1年生からの中学校生活の説明や質問受付、生徒会企画の全校レク、花壇の定植、部活動見学と続きました。短い時間でしたが、中学生と交流しながら、興味をもってそれぞれの活動に打ち込んでいました。最後は振り返りで、感想を発表し合いました。中学校はこわいイメージがあったようですが、体験を通して、楽しそうだなという印象をもってもらうことができたようです。準備等ありがとうございました。4月の新しい仲間の入学を楽しみにしましょう。

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表彰

 

 

 

 

 

先日、税に関する作文の表彰式があり、関東信越税理士会飯田支部長賞をいただいた五島さんが表彰されました。また、フラワーブラボーコンクールの表彰式が塩尻市で行われ、川手さんが代表として参加し、賞状と盾をいただいてきました。受賞、おめでとうございます。竜東中の本年度の活動の証として、私たちの心に刻まれるものになりました。これからも自分のため、学校のために、できる活動に打ち込んでいきましょう。

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生徒会選挙

 

 

 

 

 

生徒会の選挙が行われました。これまで教室訪問があり、当日は立会演説会に続き、投票が行われました。大平くん、清水さんともに竜東中を良くしたいという思いがとてもよく伝わって来ました。減税なる投票の結果、大平君が当選し、校長先生から任命祖を受け取りました。これから副会長や委員長が選ばれます。来年度への願いをもって、新生徒会のこれからの活動に期待したいと思います。がんばってください。

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避難訓練

 

 

 

 

 

秋の避難訓練が行われました。今回は抜き打ちで、いつもの火元とは違う保健室からの出火という設定でした。放送を良く聞き、その場所を回避するようにして、各クラス5時間目の授業が終わったすぐのところから避難を開始しました。静かに、落ち着いてできていました。校長先生から、「放送を聞けましたか?消化器のある場所を知っていますか?」と質問があり、各自が手を挙げ、振り返りました。みな真剣に話を聞く姿がありました。沖縄の首里城の例からも恐ろしさも考え、火事を絶対起こさないということを確認し合いました。

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校区合同職員会

 

 

 

 

 

校区の小学校の先生が本校に集まり、合同職員会が行われました。授業公開もあり、1年生の数学の授業を参観していただきました。マサイ族の視力と、視力を図るランドルト環の関係に注目し、反比例になっているかを確認しました。40名を超える先生方に囲まれ、緊張気味のところもありましたが、タブレットを使いながら答えを求めていきました。その後の研究会では、信州大学の東原義訓先生からご指導と、公演をしていただき、教職員も現在のICT教育について学びを深めることができました。大変充実した会となりました。ありがとうございました。

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ビブリオバトル

 

 

 

 

 

読書旬間の一環として、今年もビブリオバトルを行いました。これまで読んだ本の中から各自がおすすめ本を選び、それについてプレゼンを行います。グループの中で一番得票を集めた本がチャンピオンの本となります。これまで読んだことがなかった恋愛小説や、スマホやネット依存の恐怖の本など、様々な本の紹介がされ、質問も飛び交っていました。先生たちも仲間に入り、和やかな雰囲気の中、熱い戦いが繰り広げられていました。この秋、皆さんは心に残る一冊を見つけられたでしょうか。

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郡音振り返り

 

 

 

 

 

郡音の振り返り集会がありました。始めにこれまで活動を引っ張ってくれた学芸委員から話があり、そのあと本番の映像を見て、感想や意見を発表し合いました。「僕たちと同じ『信じる』を歌った学校が他にもあって、すごく上手だったけど、強弱とか、間の取り方とか、みんなで曲の伝えたいところを追究して、僕たちだけの『信じる』になったと思うのでとてもよかったし、最後の郡音でいい合唱ができてうれしかったです。」など、多くの意見が出て、再度感動を共有することができました。また来年の活動が楽しみですね。次はラストソングで締めくくりです。

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3年進路講話

「進路講話を聞いて様々なことを思いました。下農の校長先生は、自分の未来のために、就職するために高校を選ぶと言って下さり、将来を見据えて高校を選びたいと思いました。飯田女子校の校長先生は、高校選びは通過点だと言って下さいました。高校を終着点とは思わず、未来へ突き進んでいきたいと思いました。」「お二人の校長先生のお話から、高校に入って何をするのかも大切だけど、その先の進路や将来の夢で生かせるところに行くということを学びました。何に就きたいか、何をしたいかをイメージする必要があると思いました。高校で学ぶ一つ一つを何に生かせるのか考えながら、生活をしていきたいです。」下伊那農業高等学校、村澤校長先生、飯田女子高等学校、有馬校長先生より、大変印象深いお話を聞き、今後の見通しについて考えることができました。ありがとうございました。

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郡音発表・郡展見学

 

 

 

 

 

令和元年度最初の郡音・郡展がありました。郡音のステージでは、これまでの練習を生かし、更に練り上げた「信じる」を、飯田文化会館大ホールで堂々と披露することができました。小学生の生き生きと歌う姿、他の中学生の迫力のある歌声など、いろいろと勉強することができた音楽会であったと思います。「場面場面での曲想を良く感じ取って、説得力のある合唱になっていたと思います。」との講評をいただき、これまでの追究の成果が発揮され、素晴らしいまとめの合唱になったと思います。郡展ではもう少し時間をかけてみたかったという意見がありました。皆さんの見学の様子も積極的で、そんな気持ちもわかりました。41の作品出展があり、6つの入賞をいただきました。すがすがしい秋晴れの中、芸術の秋を堪能した思い出の1日になりました。

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